箇条書き日記。

箇条書き日記。

こんばんわ。片岡自動車工業です。本日の日記は最近あった事を総ざらいの箇条書き。やっはー。

●「何億年先でも」稽古は順調。
●劇中で最も重要なアイテムを手にいれた。
●劇中でわりと重要なアイテムが破損した。
●最近はおばちゃん世代によく声をかけられる。
●ムーンビームマシン清算会に参加。
●話を聞いてくれる相手がいる幸せ。
●太一郎プロデュースのフライヤーデザイン完成。
●一旦できたデザインを完全に0に戻す暴挙。
●演出を担当する「グッド・コマーシャル」はキングコング西野さんの名作。
●超おもしろい芝居を見た。なんか悔しかった。
●某人物から公演の相談。アドバイス、乗るで!
●テツさんとご飯。肉だけ食べた。
●一駅くらいは歩くようになってきた。
●既読スルーは失礼だけど、未読スルーはもっと失礼。
●そうなったら次とかもうなくなっちゃうよな。
●片岡自動車工業次回作の準備。
●企画書を作った。
●製作さんとブリーフィングをせねばなるまいて。
●コーヒーの摂取量が極端に減った。(我慢)
●鈴木洋平君が「若かりし頃の百萬両」と言ってくれた。
●「何億年先でも」ポストカード入稿。
●チケットの金額について、いろいろと考えさせられる。
●父が肺炎になった。つらそう。
●父の歯が抜けて、かわいい感じになった。
●ジャンクストーリー澤くんと遭遇。
●東京からいらっしゃっている山藤さんとお茶する予定。
●来年の予定も徐々に埋まってきた。
●減量用に自分で決めたメニューが毎日地獄。
●「こいつ、押して行きたいねん!」ってやつ、いる。
●もちろん自分で自分へのプレッシャーも忘れない。
●大事なことは、休むときは休む!
●明日は「何億年先でも」の稽古だ。楽しみ。
●梅本真理恵さんに、会いに行こうかなぁと思ったり。
●Sarahさんがぶどうをくれた。ぶどう。
●喋りたい人、まだまだたくさんいるな。

クラウドファンディングご支援のお願い

片岡自動車工業クラウドファンディング

2022年7月14日 ●クラウドファンディング募集開始しました! 初となる東京進出公演決定!実現に向けて応援よろしくお願いいたします!【2022年8月31日25:59まで】

詳細はコチラから!

クラウドファンディングページより

はじめまして。片岡自動車工業 主宰 片岡百萬両です。このプロジェクトページに目を通して頂き誠にありがとうございます。
2014年。僕が人生を掛けて続けていきたいと思っていた劇団ミジンコターボが10年という歳月で解散しました。解散と言ったのも主宰である僕ですが、それから2年間は薄暗い部屋から一歩も出ない完全に空白の時間を過ごしました。親にも迷惑をかけながら、悶々とした日々に終止符を打ったのも、また演劇がしたいという気持ちでした。【片岡自動車工業】という名で演劇活動を再スタートし、2週間のロングラン公演中に大阪府北部地震が発生し公演を一部中止せざるを得なかったり、コロナ禍のなかで思うように稽古や公演ができなかったりと主宰としてまだまだ経験していないことだらけだと思いました。そんな中、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティという目標としていた劇場に進出することが叶いました。ずっと応援してくれた家族の支えがあり、また僕の創る作品に全力で挑んでくれる俳優とスタッフがいて、そして観に来てくださるお客様が沢山の声援と拍手を送ってくれたからこそのシアター・ドラマシティ公演でした。

一つ大きな目標を達成し、これから一人で続けていくには限界を感じていた僕に「チームになろう!」と声をかけてくれる仲間がいました。片岡自動車工業の公演で主演を三度務めた、存在だけで空気を明るくしてくれる女優の袋小路林檎さん。僕の古くからの友人で、一時期はラーメン屋の店長まで上り詰めたのに「やっぱりエンタメがしたいっす。」と言って映像編集や制作業務の勉強をしている俳優の澤奈津樹さん。劇団時代は新人だったけれど、そこから一人メキメキと経験を積み脚本や演出、演出助手までするようになったムードメーカー女優の真壁愛さん。そしてこれから先、成長し素晴らしい女優になるだろうと声をかけた若き精鋭たち、川上藍香、川嶋芙優、椎木ちなつの総勢7名となり、東京進出公演が決まりました。劇団の解散から8年。全くもって想像していなかった未来に冷や汗をかきながらも、片岡自動車工業東京進出公演に向けてワクワクが止まりません。実現に向けてご支援よろしくお願いいたします。

続きはコチラから!

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