励みのメッセージ!

励みのメッセージ!

こんばんわ。片岡自動車工業は本日は稽古お休みでした。
そのかわりに、チームサポートのいぶちゃんと小道具を作成。真壁ちゃんに声をかけて、来てもらって最初は三人で作るつもりだったのだけど、川端ちゃんが来てくれて、林檎さんとよっしーも来てくれて、わいわいと賑やかになりまして。スピードが何倍にもあがったのです。

うわぁ。なんかもう助けてもらってばっかりだな。小道具はわりと少なくなるように考えていたけどなかなかどうして。いぶちゃんと二人でだなんて無理でした。僕は買い出しで材料を揃えて、設計の仕方を伝えて、後はPCで出力ばかりしておりました。愛情込めて作った小道具はお披露目までお楽しみに。えっと、みんなに手伝ってもらって作りました!(まだ完成してへんけど)

SNSで「楽しみにしてます!」や「毎日ブログ見てるよ」のような励ましのメッセージを頂く事が増えて来まして、ちゃんと返事できてればいいんだけども、とても元気をいただいてます!こういうコメントって、すんごいパワーになるもんです。感謝ばっかりだな。芝居で返すぜ。いっぱい準備してきたんだから。

日日新聞さんに記事にしてもらいました。ずどーん!

でっ、でかい!

すごい。めっちゃ立派な記事!
チラシに掲載できなかった(してなかった)あらすじがわかりやすく案内されています!
光長さん、ありがとうございます。

小道具もそこそこに、帰宅後はデジ絵のお時間。なかなか時間がかかるけど、これは自分にしかできない事だし、勤め上げたい。時間がかかってもやり仰せるのだ。

なんと、チケットの売れ行きが予想以上に早くて、下手をすると早期予約特典がつく今月中に、完売してしまうかもしれなくなってきました。早期予約特典のポストカード、これまでにも頑張って来たけど、過去の三倍以上は作る事に決定しています。頑張って作るぞ。

しかし完売ステージ以外はまだまだお席はありますので是非ご予約して下さい!

お待ちしております。

あ、もうすぐ通します。

クラウドファンディングご支援のお願い

片岡自動車工業クラウドファンディング

2022年7月14日 ●クラウドファンディング募集開始しました! 初となる東京進出公演決定!実現に向けて応援よろしくお願いいたします!【2022年8月31日25:59まで】

詳細はコチラから!

クラウドファンディングページより

はじめまして。片岡自動車工業 主宰 片岡百萬両です。このプロジェクトページに目を通して頂き誠にありがとうございます。
2014年。僕が人生を掛けて続けていきたいと思っていた劇団ミジンコターボが10年という歳月で解散しました。解散と言ったのも主宰である僕ですが、それから2年間は薄暗い部屋から一歩も出ない完全に空白の時間を過ごしました。親にも迷惑をかけながら、悶々とした日々に終止符を打ったのも、また演劇がしたいという気持ちでした。【片岡自動車工業】という名で演劇活動を再スタートし、2週間のロングラン公演中に大阪府北部地震が発生し公演を一部中止せざるを得なかったり、コロナ禍のなかで思うように稽古や公演ができなかったりと主宰としてまだまだ経験していないことだらけだと思いました。そんな中、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティという目標としていた劇場に進出することが叶いました。ずっと応援してくれた家族の支えがあり、また僕の創る作品に全力で挑んでくれる俳優とスタッフがいて、そして観に来てくださるお客様が沢山の声援と拍手を送ってくれたからこそのシアター・ドラマシティ公演でした。

一つ大きな目標を達成し、これから一人で続けていくには限界を感じていた僕に「チームになろう!」と声をかけてくれる仲間がいました。片岡自動車工業の公演で主演を三度務めた、存在だけで空気を明るくしてくれる女優の袋小路林檎さん。僕の古くからの友人で、一時期はラーメン屋の店長まで上り詰めたのに「やっぱりエンタメがしたいっす。」と言って映像編集や制作業務の勉強をしている俳優の澤奈津樹さん。劇団時代は新人だったけれど、そこから一人メキメキと経験を積み脚本や演出、演出助手までするようになったムードメーカー女優の真壁愛さん。そしてこれから先、成長し素晴らしい女優になるだろうと声をかけた若き精鋭たち、川上藍香、川嶋芙優、椎木ちなつの総勢7名となり、東京進出公演が決まりました。劇団の解散から8年。全くもって想像していなかった未来に冷や汗をかきながらも、片岡自動車工業東京進出公演に向けてワクワクが止まりません。実現に向けてご支援よろしくお願いいたします。

続きはコチラから!

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